今日の相場は上がるのか、下がるのか?

反転ポイントはどこなのか?

日経225先物デイトレに有効な

パターン認識を使うことで

無意味なロスカット、

早すぎる利確を防げるとしたら・・


※ このお知らせの最後に毎日のレポートの実例を載せています



超シンプルに稼ぐ!


1、1日 3分でOK

2、ミニ1枚(約7万円)からの資金でも利益が狙える
   推薦は14万円以上です

3、超シンプル取引

4、サインが明確なので迷わない
   寄りでエントリーし大引けで決済するだけ

5、エッジが効いたロジックに基づいているのでどんな相場でもピタリと合う。
   システムトレードにありがちな過去のデーターに合わせすぎて
  現在の相場に会わないということが起こらないフォーワード様式システム




FXのレバレジ規制が本格的に導入されたことから
日経225の人気がもり上がってきています。
ユーザー数も右肩上がりでFXからの投資家の参入も期待できる有望マーケットです。



これからは225先物の攻略法を知ることが大きな利益に繋がります



まず、日経225はたった一つのチャートを見るだけで利益獲得が出来ます
これはFXとは大きく違いますね。
もちろんFXを否定するものではないですが
日経225の場合本当に勝ちやすい方法があります。



それはデイトレでもポジションを持ったらなるべく最後まで持つことです。

バタバタしないことです。

これはありがたいことに
場中の監視が出来ない方でも、例えば一日3から5分程度の時間さえ取れれば、
充分に対応が可能なやり方なのです。


ここから詳しい内容をお伝えしていきますが
その前にこれだけははっきりと申し上ておきます
仮にどんなに勝てる手法だとしても誰がやっても同じように出来ないなら

そんなものはまったく意味がないです。



 
日経225に癖があるから大きく儲けるチャンスがある




日経225には大きな癖があります

1、ギャップアップ、ギャップダウン


これは夜、大証での日経225の取り引きが終わるのですが、じつはその後もCMEなどの海外市場では日経225先物市場が動いています。この価格を引き継ぎ翌日朝の大証の寄り付き(始値)に繋がっていきます。

そのため前日の大証の終値より 離れて 当日の朝 取引が始まると言うことが起こります。

これは途中価格が途切れて 離れたところから繋がるようなイメージです。これが値幅を生み出しチャンスにもなります。



2、SQ



また、3ヶ月に1回(ミニは毎月)第2金曜に決算日があり、この時点で持っていたポジションは強制決済となります。

この決算日にきまる決算をするための特別な価格をSQと言います。

そして、このSQは日経225先物だけでなくOPの決算でもあり

投資家の様々な思惑が相場を動かします。

これが変動を引き出しチャンスに繋がります。



3、ヘッジに使われる



そして、もう一つ例を挙げれば

日経225先物は先物なので現物(日経225に組み入れられる株価の平均)と大きく関係していて 現物の需給関係に影響を受けるということと

逆に現物のヘッジに使われると言うことがあります。

これは大口投資家ほど使っています。

このことが大きなチャンスになります。

これらのような日経225独特の癖をパターンに組み込めば勝ちやすい手法が出来ることになります。



日経225は利益は大きく損は小さくできる





「高勝率=好成績」とカン違いしがちですが、
高い勝率を維持しないとトータルの利益が出せないというのは幻想です

明日をも知れない相場の世界で勝率90%などそもそも無理な話です。

まず、私が考えるのは

どのような相場になったとしてもエッジのある手法であることと
カーブフィッティング(過剰最適化)を排除するということです

過去の一定の相場には80%以上機能したが動きが変わってしまい
現在では30%しか機能しない・・・・・

ということを避けるべきです。
重要なのは過去の勝率ではないです。勝率は50%でも40%でもよいので
将来のどんな相場においてでも常にその勝率に近いモノが出ることが重要です。


そして、目指すべきは、
「勝つときには2万円、負けるときには1万円」という
“損小利大の環境作り”であるべきです。



その理由としては、上記のパターンなら仮に勝率が40%程度でも
トータルでは利益となります。



ところが個人投資家のほとんどは、実際の取引ではなかなかそうならないのが普通です。


勝っている場合には早めに利食いをしてしまい、
負けている場合には大損してからにの損切りという傾向に、なりがちです。

これでは“損大利小”です。全く反対のことをしています

よほどのプロ以外は結果的にこのような取引を重ねてしまうので、

長くやればやるほど損失ばかりが膨れます。

特にこの“損大利小”(損が大きいほう)については、
スキャルピングは顕著な例です。

10円勝って、10円勝って、10円勝って、50円負ける・・・

トレードをしたことがある人ならこれは経験されたことがあると思います。

スキャルピング手法で勝ちまくっているプロ中のプロは本当に勝ちます

見事なまでの勝率で毎日 毎日 利益を積み上げています。
そんな天才的なトレーダーであっても、時々大きなロスカットに巻き込まれています。
このような損大取引が時々起こっても余りある利益を、
日頃から重ねている人であれば問題はないかも知れませんが、
少なくともこのような取引手法に、一般の人が憧れるのは極めて危険と言えます。

まねしても無理です。彼らは特別です。彼らの手法の再現性は0%に近いです。




では、それで本当に勝てるの?






ラージ1枚の成績です

2008年年間 4360
2009年年間 950
2010年年間 2430
2011年年間 770

 

損益曲線はきれいな右肩上がりではない?

カーブフィッティングしていないのでいびつな右上がりとなっています。
2000年からのデータで検証していますが
10年以上前の相場に今、大きな意味があるとは思えません。
ただ、普遍的なローソク足パターンの検証として
バックテストに使用しました。

その結果、右肩上がりで、10年以上優位性のあるロジックということがわかっていますので
古いデータにはこだわっていません。


 


過去に例の無い相場

 

今は 過去に例の無い相場です。誰もが感じていると思います。

10年以上前の相場でも普遍的に通用するロジックでありながら過度に過去にはこだわらず
直近の相場にいかに対応するかが重要です。

そうは言っても直近の成績を良く見せるために直近のデータに合わせ過ぎると将来的には更に悪い結果をもたらします。

これがシステムトレードの落とし穴です。
過去の良いところを切り取って貼り付けるだけの最適化です。

 

特にテクニカル指標を重視したシステム、パラメータを弄くって作り上げた見掛けの綺麗な大きく利益が上がっているように見えるシステムほど相場の様子が変わると脆いです。

 

過去をなぞったものはこれからの相場では使えなくなる可能性が高いです。

 

この世界いつ何が起きるか分かりません。

 

ロジックを説明します



このシステムのロジックは
ローソク足の組み合わせパターン認識を使っています

酒田五法で
有名なローソク足の組み合わせがあります。
はらみ、たすき・・・・。

そういったもので日経225のデイトレードに有効なものを検証、参考にしながら
その他のローソク足の組み合わせも取り入れています。

何日前の、安値、高値、と比較するという数値(日数)は使っていますが
数字を使っているのはこれだけです。
それ以外に数値を使っている部分はありません。

本当は数値は一つも使いたくなかったのですが
オシレーターを使いたくなかったのでこれだけは仕方ありませんでした。

何日前の、安値、高値というのは
現在の相場が過去○○日間と比較して上がっているのか、下がっているのか
高値圏にあるのか安値圏にあるのかという判断をするために必要だからです。

皆が大好きなオシレーター系のテクニカル、ストキャス、RSIなどは一切考慮していません。

これらは、買われすぎ、売られすぎを見極めるのには
最適なテクニカルですが買われすぎているから
今日売られるとは限りませんし、

売られすぎているから今日買われるとは限らないからです。
何日もポジションを持つのなら有効な指標かも知れませんが

日経225のデイトレでは
知りたいのは今日が、上がる日か、下がる日かです。


それをもとに戦略を立てるとトレードがやりやすくなります。
様々な要因で相場が動くのは事実ですがそういう状況でも

上がる日のパターンと
下がる日のパターンを知っているのといないのとでは
デイトレの成績に大きな違いがでます。

また、
移動平均線やMACDなどのテクニカルも使いません
移動平均線やMACDが良くないというのではなくて

数値を換える事で相場にあわせることが出来るものは使用していないということです。

25日移動平均線や5日移動平均線から、○○%の乖離の場合
売られ過ぎ、買われすぎ、・・・よって買い、売り・・

という判断はしないということです。

これは 25日や5日、○○%のかわりにいくらでも数字を変えることで
過去の成績は良くなるのですが、この先の相場で使えないからです。

このことについてはNYダウとの関係で詳しく説明します。

 

 

NYダウに取り憑かれています

 

多くのトレーダー達はNYダウを重視します

NYの逆張りシステム、順張りシステムというのを聞かれたことがあると思いますが
NYが上がれば日経225を売る、買う・・

これは非常に魅力的な方法で
皆が取り憑かれてしまう危険な方法でもあります。


話を簡単にしますので興味があれば下記を試してみて下さい。

前日のNYダウの騰落率に対して、前日の日経225の終値から当日の日経225の
始値(気配やCME、SGX等海外市場の価格から予測)の騰落率を比較し


ある数値(パラメータ)を超えて日経225の騰落率が大きければ、または
小さければ日経225を売る、または買う・・。


というシステムを作ったとします。

これはパラメータ(数値)を動かすことで
そのときの相場にあわせたそこそこの結果を出すシステムを作ることができます。


パラメータをプラスにして順張り、マイナスの数値にして逆張り・・・と
いうようにその時々の相場にあわせて最適なパラメータを
探すことが出来ます。


ここまで単純な話では無かったとしても
数値を動かせるシステムというのは多かれ少なかれこういう面があります。


これの何が悪いのか?ということですが

一番の問題は

過去の相場の後追いになり、見ための過去の成績は良くなっても
これから先の相場にはつかえないということです。


相場が変わってきたらパラメータを変えて、今度は順張りだ、逆張りだ
32%から26%へ変更だ・・・と相場を後から追いかけて行くだけで

現実には使えないということが起きます。



NYダウの呪縛からの開放



しかし、私も含めて
NYの逆張りシステム、順張りシステムというコンセプトが魅力的で
取り付かれている人も多かったのではないでしょうか。


そもそもNYダウが日本の相場も引っ張るという幻想から抜けられないのが問題です。


昭和40年代高度成長期から始まって

1980年代後半までの日本経済

今日よりも明日は絶対良くなるとみんなが思っていてそんな空気に満たされていた

幸せな時代・・。

残念ですがそのときと現在は全く違う環境です。

20年前日経平均が38915円を付けた頃

NYダウは2800ドルでした。その後

金融覇権国となったアメリカは世界中からジャブジャブに資金を流し込んで根拠無き熱狂と言われたNYダウはピーク時には20年前の5倍まで持ち上がられました。

日本は最安値で20年前の5分の1にまで下げました。

このようなことを考えると前日のNYダウを判断基準にすることは

無理があるはすです。

NYダウを基準にして日経平均の翌日の動きを予測する為には

相場の後追いで頻繁にパラメータを変え続けるという呪縛に囚われることになります。

その呪縛から解き放たれたシステムがこの新システムとも言えます。

 

このシステムはお伝えしたように目先の成績だけをよくしたものではないですし過去も機能したことが証明されたロジックを取り入れています。そのうえでローソク足パターンを絞りフォワードで今も機能しています。

それは言い換えるとずば抜けてバックテストの成績が良い綺麗なシステムでは無いということです
そのため、逆説的ですがこの先、相場が過去とちがった動きをしても安心して勝って行けるためのシステムです。そして、もう一つトレードをする上で重要なのが相場の抵抗ライン、重要ポイントです。


 日経225特有の癖は、ある抵抗ポイントに反応すること

最初に日経225の癖についてお話しましたがもう一つ日経225には重要な癖があります。

それは、日経225のデイトレでプロトレーダーが見ている日経225特有の抵抗ポイントです。
この重要ポイントで反転したり1日の高値、安値を付けてくることが多いのです。

そのため、毎日の重要ポイントもチェックします。                  
今回、これらを毎朝メールでお知らせするサービスをあなたに提供させていただきます。



          まとめますと



1、毎日の相場が買いなのか、売りなのかをシステムで判断します。

2、そして更に毎日の重要ポイントを表示して、

3、相場の波動分析も含めたレポートをメールでお届けするというものです。


毎朝のメールのサンプルは下記のとおりです。

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4月19日
● 今日のオープニングトレードは


買い → 買い値+210円で利食い   買い値−130円で損切り

出来ない場合引けで決済します。

(前日の結果 オープニングトレード+30円)


オープニングトレードシグナルは一切の裁量、相場観を排除して
システムに基づいたシグナルをお伝えします


●日経平均は  9667円  202円高

日銀の西村副総裁の後援内容から日銀の追加緩和期待感も出て

円安傾向となったところへアジア株の上昇、スペインなど欧州債務不安の後退、

IMFによる世界経済見通しの上方修正などを受け日経平均は大幅高になりました。

前日までの雰囲気が一転しました。

米不動産調査会社レイスが3日発表した第1・四半期のアメリカ賃貸住宅の空室率が、

過去10年で最低になり、家賃の上昇率も4年ぶりの大きさとなっていることから

アメリカの消費者物価指数が押し上げられるという見方も出ています。

これによってここしばらく円高の要因とも言われていた

日米金利差の縮小が解消されて行き、為替はまた円安に振られるという意見もあります。

また、増えているエネルギーの輸入も円安要因となります。

ドル円の日足チャートを見ると

(4月10日に)目先短期円安トレンドの節目は

ドル・円 80円20銭、あたりとしていましたが


上記節目に重なる均衡表の雲の上限でドルが反発しています。

日経平均よりもきれいなチャートとなっています。


ところで昨日の

騰落レシオは84.4となっています。

16日75.6、17日 77.5からは上昇してきていますが安値圏。

出来高は何とか1兆円乗せと言うところです。


日経平均の日足チャートは再び窓を開けて陽線となっています。

均衡表の雲の中にどっぷりと浸かっていた日足が

終値で雲の中から頭を出してきました。

下記の理由で均衡表の雲を今回の調整の抵抗ラインとしていましたので

変化日の11日安値9388円で底打ちとなる可能性が徐々に高まって来ています。

その場合は 先週13日から書いているように

一旦底打ちとなったら次の上昇は

3月27日高値 10255円を抜けるまで一気に戻るという

爆発力があるかもしれません。

その時は11122円を目指す可能性があります。



IMFは欧州問題について根幹的な問題が解消されない限り危機再発の可能性はあり

景気後退が深まるとも言っています。世界の景気の不安材料が残ります。

こういったことを前提に市場参加者の大半は昨日の相場の上昇も

まだまだおっかなびっくりという見解のようです。


悪材料を冷静に見ればまだまだ株が買われる環境ではないです。

欧州債務危機が急に解決するものではないこと、

それどころかどんどん悪くなる方向だということはみんな分かっています。

その上で株式市場が上昇するかどうかの話です。

欧州債務危機がなくなって今年の初めから相場が上昇トレンドに変化した訳ではありません

そんなはずは無いと思いながらも中期上昇トレンドになってしまったのが今年の相場です。

目先はアメリカ企業決算と

金融緩和による為替の綱引きが気になる相場です。

日銀のまさかのネガティブサプライズは勘弁して欲しいところです




昨晩のNYダウは82ドル安 13032ドル

決算を発表したインテルやIBMなどテクノロジー株が下げています。


去年夏大騒ぎをしたアメリカの連邦債務は再び年内に法定上限に達

上限引き上げ議論が出てきます。



※ 転換線は先週から既に基準線を割り込んでいて

遅行スパンも先週から実線を割り込んでいます。

ですが下記の前回の中期上昇波動に変化した

2003年と2009年のケースをみると

この時も短期的には

転換線は基準線を割り込んでいて

遅行スパンも実線を割り込みました。

が、結局上昇する雲の下限は割り込まずに短期下降トレンドにも変化しないまま

調整終了で一気に直近の高値を抜いてきました。


調整が前回と同じ期間まで長引くとすると

23日、25日となり(25日は変化日でもあります)

その時の雲の下限は 9254円、9260円。

更に 一期26日まで調整するとすれば 5月2日になりますが

その時点での雲の下限は 9303円



このまま11日安値9388円で底打ちとならなかった場合でも

上記 日柄に雲の下限を明確に割れて引けて(三役逆転となって)

短期下降トレンドに変化しない限り中期上昇トレンドの調整場面という見方は変わりません。


一方、9303円、9260円、9254円を割れると

相場の流れは短期下降トレンドに変わります。

その時は中期上昇トレンドが終わるのかを見直す必要はあります。


ここから売ってどれだけ取れるかと考えれば

押し目買いスタンスに変わりなしです。※




個人投資家は自分の判断を信じて自分の資産は自分で守る覚悟が必要です。


※変化日

4月11日、25日、  


(1日、2日の違いは許容範囲として変化日とします)




●今日の日経先物

昨日の先物は

9570円から9550円がサポートラインになるか

上値目処  9700円

としていましたが

ザラ場安値は 上記でサポートされて 9600円まで

ザラ場高値は ほぼ想定どおり9690円まででした。


CMEは  9610円

このあたりで寄り付いた場合

本日の先物は

9620円から9670円のレンジで動きそう

レンジを放れてくれば

上値目処  9700円 9750円

下値目処  9550円 9510円




というスタンスで見ます。




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● 今日の重要ポイント 日経225

4月19日


9790
9750
9700
9670●
9620●
9600
9550
9510


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以上が 毎日のレポートになります。                        
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それではこのサービスの費用についてですが

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今日の相場は上向きなのか下向きなのか、中期的にはどうなのか、今日の重要ポイントはどこなのか、中期の戻り目処、下値目処、上値目処はどこなのか・・・


これらのことを頭に入れて毎日の相場に臨むのと、目先の動きに翻弄されながらただ相場に付いていくのとでは結果が大きく違ってきます。


また、目先の相場の動きだけを見ていると心理的、精神的に失敗することが良くあります。当サービスを利用することで短期、中期のシナリオを描けばそのようなこともなくなります。


システムトレードをしながら相場の流れも掴んでおくのも良いですし、裁量トレードをしながら、システムのサインや上下波動の目処を参考に使うのも良いです。


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     伊藤義真



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   ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
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